2025/04/02
1月から2月にかけての1回目は全滅、やや高刺激だったこともあり、2月の周期はおやすみ。
3月に生理が来たら3日目に来てくださいとこのと。
2月は予定より1日か2日遅れぐらいで生理がきたけど、3月は予定より1週間遅れました。
薬のせいかな?
3月19日にやっと生理がきて、3日目の21日に病院へ。
1回目の時にお願いしていた女性の副院長で予約が取れなかったので、男性の副院長を指名しました。
今周期は男性の副院長にみてもらおう。
飲み薬と前回より多めに自己注射を渡されました。
2回目で、前回の記録があるからそんな感じなのかな?


ちなみに、私は卵胞刺激の飲み薬と自己注射による体調不良はとくに無しでした。
3月27日に卵胞の育ちを確認するために病院へ。
育っているけどまだ小さいのがあるということで、また追加の自己注射3回分を持ち帰り。
3月30日にまた来てくださいと言われたので、予約しようとしたら男性の副院長の予約枠がなかったので、女性の副院長で予約。
1回目に採卵した時と同じぐらい育って来ている。
この前小さかったのが大きくなっているが、もう一息ということで、追加の自己注射1回分。
そして、採卵の日程が4月2日8時30分に決まりました。
採卵2日前(3月31日)は
いつもより注射らしい注射を20:30時間厳守。

1日前(4月1日)は
8時と18時時間指定で飲み薬があります。
4月1日24時以降は食事禁止です。
水分をとっていいのは4月2日朝6時まで。
6時に起きて、起きた瞬間から水分とれない時間になっているという…。
4月2日、喉も渇いてるしお腹も空いていて、なんだか気持ち悪さも感じながら病院へ。
8時30分から採卵なので8時から個室でスタンバイ。
今回は夫も採精室を予約しました。
夫は8:20ごろには採精室を出て、待ち合いへ。
私は8:30に個室から採卵室へ移動し、消毒やら局所麻酔をして、8:35から採卵がスタートしました。
前回と違う先生に採卵してもらいます。
曜日と時間で採卵する先生が決まっている病院でした。
採卵時間は前回と同じ15分。
採卵中も痛みは前回同様ほとんどなかったです。
しかし…採卵が終わったあとの腰痛がひどく、個室に戻ってから椅子に座ってるのが辛かったので、床にしゃがみこんでました。
30分ほど休んだら、歩けるぐらいの腰痛になったので、先生の話を聞くためにナースコールして、診察室?に呼ばれるのを待ちます。
採卵の結果、
取れた卵子は20個、そのうち変性している卵子は2個、成熟してる卵子は12個でした。
成熟している卵子12個に対して顕微授精を行うとのこと。成熟でも変性でもない卵子6個をどうするのか聞くの忘れたな…。
今回採卵してくれた先生は男性で白髪、ベテランと言った印象。
前回はされなかった卵子の説明や料金の説明や、シート法の説明もあり、質問しやすく、ちゃんと答えてくれて、よかったなと思いました。
受精したかどうかの結果は4月3日にメールが届きます。
受精後、凍結まで至ったかどうかなどは4月9日以降に病院に行って確認します。