Kiwi.comで航空券を予約したら受託手荷物が追加されていなかった!

エストニアのタリンからポーランドのクラクフに行く航空券をKiwi.comを使って予約しました。
結果、仲介業者を使わずにオフィシャルで取るべき!と思いました…。

Kiwiで予約するときに受託手荷物がついていなかったので、後から追加で予約して支払いも完了していたんです。
この時の受託手荷物追加料金はひとりあたり90ユーロ越えでした。
2LCC分あるから仕方がない?
それでも1LCCで45ユーロだとしてもちょっと高くない?
私の感覚だと手荷物って高くても3500円ぐらいなんだけどな~…。
LCCって飛行機代が安くても荷物が高いから結局LCCじゃない航空会社よりちょっと安いぐらい。
受託手荷物がない旅行にはいいのかもしれませんね!


ボーディングパスを見てみたら…
エアバルティックのボーディングパスに「No Bags」って表示されてて、「あやしいな~」とは思ってたんですが、アウトでしたね←
チェックインカウンターで「受託手荷物が無しになってるよ」「でもこっちは払ったよ」と30分ぐらい格闘したのちに、Kiwiに電話して確認したら「受託手荷物の予約はできてるけどミスかもしれないから、カウンターで支払うことになる受託手荷物のレシートの写真を撮って1週間以内に送ってほしい」とのことでした。
チェックインカウンターでの受託手荷物の追加は1個60ユーロなので120ユーロをヒラクさんが立て替えてくれていて、移動が落ち着いてからKiwiに請求する予定になっています。

ちなみに、ライアンエアーのボーディングパスには「20KG BAG」という表示があり、チェックインの時はスムーズでした。

言葉遣いを気にしなくていいなら「まじなんなの?Kiwi〇ソ」としか言葉が出てこなかった。

仲介業者を使わずにやっぱりオフィシャルで取るべき!だよね←2回目
オフィシャルの方が手荷物追加も簡単だし、オフィシャルだからデータがちゃんと繋がってるはずだし…。


ちなみに今回のフライトスケジュール
タリン→ストックフォルム・アーランダ エアバルティック
ストックフォルム・スカブスタ→クラクフ ライアンエアー


LCCを2つ使って、さらに乗り継ぎは違う空港だったのでストックフォルムにて電車とバスで移動が必要です。
そしてこの真実にフライト前日に気が付く…笑えない

↑の乗り継ぎ方法はうこちらのブログでまとめています↓
www.yukidresser.com

エアバルティックもライアンエアーもオンラインでの事前チェックインとメールで送られてくるボーディングパスのプリントアウトが必要です。
これをしておかないとチェックイン時に追加料金が取られます。
エアバルティックでは30ユーロ追加だったかな。
ライアンエアーは55ユーロ追加です←ロンドンで1回払った経験者

その時のブログ記事はこちら↓
www.yukidresser.com

今回はエアバスティックが悪いのではなく、Kiwiのミスなのですが…。
やっぱりLCCじゃない航空会社の方が安心するよね…。


ということで、起こりたてのハプニングをゆるっとシェアでした。
Kiwiから120ユーロの返金が無事に完了したらまた追記しますね。


ー 2020年1月23日 ー
数日前にKiwiに受託手荷物返金の手続きをしたら、ほとんど時間がかからず返金がありました。
お詫びなのか、それしか方法がないのかわかりませんが、Kiwiを使って受託手荷物を追加した分の全額返金がありました。
エアバルティックとライアンエアーの2LCC分です。
なので結果ちょっと得しちゃいました。
ありがとうKiwiさん…。

仲介業者を使った場合は予約した内容・レシートとボーディングチケットに記載されている内容があっているか確認して、あっていなかったら仲介業者に問い合わせたほうがよさそうです。

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